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    2022.06.18
    症例69 尿の混濁(お客様の一例です。)
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    『お客様』50代、男性

    『病名』尿の混濁

    『主訴』尿の混濁

    『症状』

    尿が米のとぎ汁のように混濁している。

    排尿時に灼熱感があり、腹が張って苦しい。

    脂っぽいものや甘い物が好き。

    晩酌をする。

    『服薬』

    飲食習慣により、湿熱が膀胱の働きを障害し、脂液が尿に混入して生じていると見られた。

    湿熱と濁りを取り除くお薬を服用して頂いた。

    6ケ月で改善した。

    2022.06.18
    症例68 頭痛(お客様の一例です。)
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    『お客様』60代、女性

    『病名』頭痛

    『主訴』頭痛

    『症状』

    頭がしめつけられるように痛み、いつも続いている。

    項背部が痛む。

    身体のあちこちが痛く感じ、全体が冷える。

    『服薬』

    頭痛は、「風寒邪」によるものと見られた。

    「風寒邪」を取り除くお薬を服用して頂いた。

    3ケ月で改善した。

     

     

     

    2022.06.16
    症例67 頭痛(お客様の一例です。)
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    『お客様』30代、女性

    『病名』頭痛

    『主訴』頭痛

    『症状』

    頭頂と両側頭がズキズキする。

    頭痛は、数年間続いている。

    耳鳴り、不眠、めまいがある。

    胸が苦しく、イライラする。

    身体の熱感、のぼせ、ほてりがある。

    『服薬』

    「肝腎」の「陰」が不足し、「肝陽」が頭部にまで上って頭痛をもたらしていると見られた。

    「肝腎」を補って「肝陽」を鎮め、「清熱」と「安神」を図るお薬を服用して頂いた。

    約8ケ月で、頭痛が改善した。

     

    2022.06.14
    症例66 にきび(お客様の一例です。)
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    『お客様』20代、男性

    『病名』にきび

    『主訴』にきび

    『症状』

    口の周りに多い。

    多食で、口臭があり、口が乾く。

    脂っぽい物、味の濃い物を好む。

    便秘がち。

    『服薬』

    飲食習慣から生じた「胃熱」によるものと見られた。

    胃腸の「燥熱」を除き、通便を図るお薬を服用して頂いた。

    また、膿を排するお薬も併用して頂いた。

    3ケ月で改善した。

     

    2022.06.13
    症例65 膝の疼痛(お客様の一例です。)
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    『お客様』60代、女性

    『病名』膝の疼痛

    『主訴』膝の疼痛

    『症状』

    歩くと重だるく、痛む。

    冷えてしびれ、痛む。

    『服薬』

    「寒湿」の邪によるものと見られた。

    「寒」と「湿」を除き、血の巡りを良くして痛みを取る「活血止痛薬」を服用して頂いた。

    8ケ月後、改善した。

     

     

    2022.06.12
    症例64 しわがれ声(お客様の一例です。)
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    『お客様』40代、女性

    『病名』しわがれ声

    『主訴』しわがれ声

    『症状』

    声がつぶれている。

    咽が赤く腫れ、痛みがある。

    『服薬』

    炎症と痛みが強い状態と見られた。

    炎症と痛みを除き、咽を潤すお薬を服用して頂いた。

    5ケ月後、改善した。

     

    2022.06.10
    症例63 げっぷ(お客様の一例です。)
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    『お客様』60代、女性

    『病名』げっぷ(曖気アイキ)

    『主訴』げっぷ

    『症状』

    食べ過ぎる。

    げっぷが頻繁で、音が大きい。

    胸が苦しく、脇腹に鈍痛がある。

    『服薬』

    主原因は、悩みなどから「肝鬱」となり、これが胃を犯しているためと見られた。

    「肝鬱」を取り除き、胃を整えるお薬を服用して頂いた。

    5ケ月後、改善した。

    2022.06.09
    症例62 パニック障害(お客様の一例です。)
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    『お客様』40代、女性

    『病名』パニック障害

    『主訴』パニック障害

    『症状』

    駅に近寄れず、電車に乗れない。

    5年間続いている。

    倦怠無力感があり、疲れやすい。

    動悸、息切れがある。

    のぼせ易く、イライラする。

    『服薬』

    主原因は、「心血虚」「脾気虚」、更に「肝鬱」を兼ねていると見られた。

    気と血を補いながら、「肝鬱」を除くをお薬を服用して頂いた。

    病状から長くかかり、1年2ケ月で改善した。

    2022.06.07
    症例61 アトピー性皮膚炎(お客様の一例です。)
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    『お客様』20代、男性

    『病名』アトピー性皮膚炎

    『主訴』アトピー性皮膚炎

    『症状』

    身体の内側から痒い。

    花粉症がある。

    2年間通院している。

    落ち込み、不眠があり、精神的に不安定。

    便秘があり、排便は3~7日に一度。

    『服薬』

    「火毒」が身体全体に満ちていると見られた。

    熱を鎮め「火毒」を取る「瀉火解毒」のお薬を服用して頂いた。

    症状から長くかかり、1年で改善した。

    2022.06.04
    症例60 顔面紅潮(お客様の一例です。)
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    『お客様』50代、男性

    『病名』顔面紅潮

    『主訴』顔面紅潮

    『症状』

    10年位前から、口の周りが赤くなり、顔全体が赤くなった。

    上半身が熱い。

    外食、飲酒が多い。ウィスキー瓶、半分位。

    熱感が夜間に強くなる。

    口渇があるが、水をあまり飲みたくない。

    焦燥感があり、不眠がち。

    『服薬』

    飲食習慣による「熱邪」が裏に入っている状態と見られた。

    「血分」の「熱邪」を清する「涼血薬」を服用して頂いた。

    8ケ月で完治した。