症例38 冷え性、生理痛(お客様の一例です。)

『お客様』30代、女性

『病名』冷え性、生理痛

『主訴』冷え性、生理痛、胃痛

『症状』

冷え性、生理痛があり、疲れやすく、ストレスを感じる。

胃痛もある。

花粉症で鼻水、鼻づまりもあり、服薬中。

『服薬』

「風寒」の外邪が冷えを生んでいること、「肝血」の不足が「肝気」の乱れをもたらし、生理痛、胃痛も引き起こしていると見られた。「風寒」を取り除く「解表薬」と、「肝血」を養うお薬、2種類を服用して頂いた。

3ケ月で改善した。

 

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