症例36 打撲によるあざ(お客様の一例です。)

『お客様』60代、女性

『病名』打撲

『主訴』打撲によるあざ

『症状』

1ケ月前に転んでできたあざが、大きいまま治らない。

転んで痛んだ指が、伸ばしても曲げても痛む。

動悸、不眠、めまい、立ち眩み、息切れもある。

『服薬』

皮下出血が続いて、あざが治りにくくなっていると見られた。

思慮過度による、動悸や不眠も見られた。

気血の両方を補うお薬を服用して頂いた。

約4ケ月で改善した。

 

 

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