症例15 肌の乾燥(お客様の一例です。)

『お客様』30代、女性

『病名』肌の乾燥、かゆみ

『主訴』肌の乾燥、かゆみ

『症状』

顔がかゆく、腫れている。

春と秋に酷くなる。

お風呂に入っていると皮がむけ、自然になおる。

『服薬』

皮膚の潤い分がなくなり、「熱毒」が長引いているためと見られた。

肌を潤す「陰血」を養い、「熱毒」をとるお薬を服用して頂いた。

保湿性の優れた化粧品も併用して頂いた。

6カ月後、改善した。

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